ROUTE
大学入学共通テスト
国公立大学を目指す場合の重要な第一関門です。私立大学の共通テスト利用入試でも活用されます。
UNIVERSITY EXAM
共通テスト・一般選抜・推薦・総合型選抜まで、志望校から逆算して学習計画を設計します。
大学入試は、一般選抜だけでなく、学校推薦型選抜、総合型選抜、共通テスト利用入試など、複数のルートから戦略的に選ぶ時代です。 浅間上昇個別指導Academyでは、英語・数学・国語を中心とした個別指導に加え、志望校から逆算した学習計画と進捗管理で、高校生の大学受験をサポートします。
ROUTES
大学入試には、大学入学共通テスト、国公立大学の二次試験、私立大学の一般選抜、学校推薦型選抜、総合型選抜、指定校推薦、共通テスト利用・併用入試など、さまざまな方式があります。一般選抜だけを考えるのではなく、高1・高2の評定、英検などの外部試験、志望理由書、小論文、面接、活動実績も含めて、早い段階から準備することが重要です。
ROUTE
国公立大学を目指す場合の重要な第一関門です。私立大学の共通テスト利用入試でも活用されます。
ROUTE
学力試験で合否が決まる入試方式です。私立大学では複数日程・複数学部を受験できる場合があり、受験校設計が重要です。
ROUTE
高校の推薦を受けて出願する方式です。評定平均、小論文、面接、基礎学力試験などが評価対象になります。
ROUTE
志望理由、活動実績、面接、小論文、プレゼンテーション、学力試験などを組み合わせて評価される方式です。
ROUTE
高校に割り当てられた推薦枠を利用する方式です。高1からの評定平均と学校生活が重要になります。
ROUTE
共通テストの結果を利用して私立大学に出願する方式です。併願戦略の一つとして活用できます。
※ 入試方式や出願条件は大学・学部・年度により異なります。最新情報は必ず各大学の公式募集要項で確認してください。
LATEST INFO
大学入学共通テストは、例年9〜10月頃に出願手続きが行われ、1月中旬に本試験が実施されます。 近年は出願手続きのオンライン化、新教科「情報Ⅰ」の導入、国語・数学の試験時間変更、地歴公民・理科等の科目再編など、制度変更が続いています。
浅間上昇では、最新の入試情報を確認しながら、生徒一人ひとりの志望校に合わせた対策を行います。
※ 入試日程・科目・配点・出願方式は年度により変更されます。必ず各大学および大学入試センターの公式情報をご確認ください。
COMPARISON
NATIONAL
国公立大学では、多くの場合、共通テストと大学独自の二次試験の合計点で合否が判定されます。共通テストの必要科目数が多く、英語・数学・国語・理科・地歴公民・情報など、幅広い科目の対策が必要です。大学によって、共通テスト重視か二次試験重視かが異なるため、志望校ごとの配点確認が重要です。
PRIVATE
私立大学では、一般選抜、共通テスト利用入試、学校推薦型選抜、総合型選抜など、複数の受験方式があります。文系は英語・国語・地歴公民、理系は英語・数学・理科が基本になることが多く、大学・学部ごとの出題傾向に合わせた対策が必要です。複数大学・複数学部を受験できる一方で、出願締切、試験日、合格発表日、入学手続締切日の管理が重要になります。
ROADMAP
大学受験は、高3になってから始めるものではありません。学校推薦型選抜や指定校推薦では、高1からの評定平均が重要になります。一般選抜でも、高校内容は科目数が多く進度も速いため、早い段階から先取りと復習のサイクルを作ることが大切です。
YEAR 1
高校1年生
テーマ:土台作り
YEAR 2
高校2年生
テーマ:方向決定・実力養成
YEAR 3
高校3年生
テーマ:実戦演習・本番対策
STUDY CYCLE
高校の学習は、中学校までと比べて科目数が多く、学習進度も速くなります。後追いの復習だけでは、どこかで学校のペースに追いつけなくなることがあります。そのため、大学受験を見据える高校生には、予習・先取り学習と、定期テスト前の演習を組み合わせた学習サイクルが重要です。
「授業を受ける」だけではなく、「理解する」「演習する」「定着させる」「入試で使える形にする」までを重視します。
SUBJECTS
SUBJECT
大学入試の英語では、単語・熟語、文法、英文解釈、長文読解、リスニング、英作文を段階的に積み上げる必要があります。浅間上昇では、英単語の暗記確認、文法問題演習、精読から速読へのステップ、共通テストリスニング対策まで、生徒の目標に応じて指導します。
SUBJECT
数学は、典型問題の解法パターンを身につけたうえで、応用問題に対応する力を育てる必要があります。学校教材やチャート式などを活用し、定期考査対策から入試基礎、共通テスト、理系数学まで段階的に対策します。
SUBJECT
国語はすべての教科の土台となる「読む力」を育てる科目です。現代文では語彙・論理構成・要約力、古文では単語・文法・古典常識、漢文では句形と演習を重視します。
COACHING
志望校から逆算し、毎週の学習計画・確認テスト・進捗面談で合格まで伴走します。
大学受験で成績が伸びない原因の多くは、「何を」「いつまでに」「どれくらい」「どの順番で」勉強すればよいかが曖昧なことです。 合格ロードマップコーチングでは、志望校と現在の学力との差を確認し、毎週の学習計画を作成します。 さらに、確認テストと進捗面談を通じて、やったつもりで終わらせず、学習内容の定着と計画修正を行います。
FEATURE 01
第一志望校、併願校、入試方式、必要科目、現在の学力を確認し、年間・月間・週間の学習計画を設計します。
FEATURE 02
英単語、古文単語、文法、数学の典型問題など、学習した内容が本当に定着しているかを確認します。「やったつもり」を防ぎ、できるまで修正します。
FEATURE 03
週1回を目安に、学習状況を振り返り、計画の修正を行います。勉強時間、進め方、優先順位、モチベーション面まで確認し、自学自習の質を高めます。
SKILLS
身につく力
※ 浅間上昇の個別指導と組み合わせて利用できる、学習計画・進捗管理サポートです。
COMPARE
| 項目 | 高校生向け個別指導 | 合格ロードマップコーチング |
|---|---|---|
| 目的 | 授業内容の理解・問題演習 | 自学自習の計画・進捗管理 |
| 内容 | 英語・数学・国語などの授業 | 学習計画、確認テスト、進捗面談 |
| 向いている生徒 | 苦手科目を教えてほしい | 何を勉強すればよいか管理してほしい |
| 頻度 | 週1回〜 | 週1回の確認を想定 |
| 組み合わせ | 単独受講可能 | 個別指導との併用推奨 |
目的
目的
内容
内容
向いている生徒
向いている生徒
頻度
頻度
組み合わせ
組み合わせ
まずは英語・数学・国語など主要科目の個別指導で理解を深め、そのうえで自習管理が必要な場合に合格ロードマップコーチングを組み合わせることをおすすめします。
RECOMMENDATION
私立大学では、学校推薦型選抜や総合型選抜を利用して入学する受験生が増えています。これらの入試では、評定平均、志望理由書、小論文、面接、活動実績、英検などの外部試験が重要になることがあります。高1から定期テストを大切にし、評定を確保しておくことで、大学受験の選択肢が広がります。
SUPPORT
対応内容
※ 推薦・総合型選抜の出願条件、評価方法、試験内容は大学・学部により大きく異なります。最新の募集要項を確認しながら対策します。
TARGET
私立大学は、早慶上理、GMARCH、関関同立、日東駒専、産近甲龍など、大学群ごとに必要な学力や対策量が異なります。浅間上昇では、現在の学力と志望校との差を確認し、いつまでにどの科目をどのレベルまで仕上げるかを整理します。
私立最難関。高い英語力、思考力、学部別対策が必要です。
関東の難関私立大学群。英語・国語・選択科目の安定した得点力が重要です。
関西の難関私立大学群。関西圏での進学を考える生徒にとって重要な選択肢です。
関東の中堅難関大学群。GMARCHとの併願校としても重要です。
関西の中堅難関大学群。関西圏の進学先として人気があります。
※ 偏差値や難易度は年度・学部・入試方式により変動します。サイト上の表記は目安としてご利用ください。
STRATEGY
大学受験では、第一志望校だけでなく、併願校の設計も重要です。本命校、実力相応校、安全校をバランスよく組み合わせ、出願締切日、試験日、合格発表日、入学手続締切日を確認します。
EXAM PLAN
※ 併願校の手続締切日が、本命校の合格発表日より早い場合、入学金の納付が必要になることがあります。 受験校設計では、学力だけでなく日程と費用の確認も重要です。
PAST EXAM PRACTICE
模試の判定は、その時点での目安です。大切なのは、A〜E判定そのものではなく、どの問題を間違えたか、なぜ間違えたか、次に何を復習するかを明確にすることです。
志望校の方向性が固まっていない段階でも大丈夫です。現在の学習状況を伺ったうえで、英語・数学・国語の個別指導から合格ロードマップコーチングまで、必要なサポートをご提案します。
FAQ
Q.高校生の大学受験対策はできますか?
A.はい。英語・数学・国語を中心に、学校補習、定期テスト対策、共通テスト対策、私立大学一般選抜、推薦・総合型選抜まで、生徒の状況に応じて対応します。
Q.合格ロードマップコーチングとは何ですか?
A.志望校から逆算して、毎週の学習計画、確認テスト、進捗面談を行う高校生向けの学習管理サポートです。何をどの順番で勉強すればよいかを明確にし、自学自習を継続できるよう伴走します。
Q.推薦・総合型選抜の対策もできますか?
A.はい。評定平均を意識した定期テスト対策、志望理由書の方向性相談、小論文、面接、英検取得計画など、必要に応じてサポートします。大学・学部により条件が異なるため、最新の募集要項を確認しながら進めます。
Q.高1から大学受験対策を始める必要がありますか?
A.はい。特に推薦・総合型選抜や指定校推薦を考える場合、高1からの評定平均が重要です。一般選抜でも、高校内容は進度が速いため、早めに英語・数学の基礎を固めることをおすすめします。
Q.共通テスト対策はできますか?
A.はい。英語、数学、国語を中心に、必要に応じて共通テスト形式の問題演習や過去問演習を行います。国公立志望の場合は、必要科目や配点を確認したうえで学習計画を立てます。
高校生・大学受験対策については、現在の学年・志望校・学校進度・英検取得状況などを伺ったうえで、最適な学習プランをご提案します。